PUENTEさんアルパカニット展示会のお知らせ

寒さが厳しくなって参りましたが、皆さま、いかがお過ごしでしょうか?

 あるでばらんでは、12/7(木)〜13(水)の期間
『アルパカと過ごす冬』と題しまして、アルパカニットの展示会を行います。

プエンテさんのアルパカ衣服は、南米、ボリビア・ペルーのつくり手の女性たちと直接つながってつくられています。

手編み・手織りの丁寧な手仕事、自然素材を大事にしている事が、 あるでばらんの想いと似ています。
アンデス高地のアルパカの毛は保温性に優れ、とても軽く柔らかな肌触りで、私達をあたためてくれます。上質なアルパカの触り心地を、お確かめいただきたいと思っています。


代表の落合さんは、冷えとりをされているので、冷え取り健康法の目線で日々身に着けるシンプルなデザインの コート、セーター、ベスト、帽子、手袋、レッグウォーマー、靴下、毛布などを体をあたためる道具として提案しています。

寒い冬に備え、たくさんのアイテムが揃うこの機会に、ぜひご覧にいらしてください。

*お話会   12月10日(日) 15時〜16時  (参加無料・予約不要)
落合さんに昨冬3カ月南米滞在していた時のお話を映像と共にしていただきます。
  • 夏でも蒸れずにサラサラ